悪夢の仕組み



午前2時から2時30分頃が丑三ツ時
ここから3時の寅の刻までが私が悪夢で覚醒する時間帯。それまでは1、2時間刻みで起きる。なお昼は当然寝れない。

悪夢の仕組みについて、主治医の先生に教えてもらったことの記録。
脳が昼間の嫌な経験を処理しきれないと、それを夜間に過去の記憶と結びつけて再生しようとする。
その結果として現れるのが悪夢。
だからこそ、夜の薬を強くするのではなく、昼の不安を減らすことが先決なのだと教えられた。

(←そんな仕組みだったのか。体のことを何も知らなかった..😿)

⭐︎悪夢を防ぐには、夜に薬を強くするのではなく、昼間の状態を良くすることが必要。
悪夢そのものや恐れは直視しづらくても、今日から変えていける部分があると思えたのは希望。