
丑三つ時からの早朝覚醒。毎日のこと。眠いけど眠れなくて子供の時の嫌な記憶が勝手に入り込むように無限再生されて止まってくれない。勇気を出して主治医にこんどその内容を伝えてみます。
移動すら辛いと言うのは良くなったから、週一で今は通院。ほんとうは隔週にしたいけど主治医の清廉な女医さんを見るだけで落ち着きをえているから縋るように通院。
嬉しかったことを書く。
文が読めるようになってきた。
一方的な出力のみだったのが小説を少し読めるように回復してきた。
他者の思考が一生理解できなくなったかと思っていた。
入院してた間にデイケアにある漫画が読めなくて絶望した。
今も漫画は読むのが難しい。
イラストも文字より情報が取りにくくてしっかり見ようとすると混乱する。
漫画は最難関だった。
なので視覚聴覚への物理的な負荷が少ない小説から読めるようになるのだなと。
聴覚が問題なければAudibleいいんだろうけど、電話が精神状態悪化した原因の過半なので耳の中に人声が強制的に侵入してくるのが本当にダメになっていて、私は使えない。
歌も外国語ならいいが、日本語は音声で入ってくるのを耐えるの難しい。今のところ。
情報量は単純に負荷であると改めて思う。
情報量増やすことを良しとする文化あるとは思うけど、健康じゃない時は適切に取捨選択された情報が辛くない。